太り過ぎは代謝をアップさせることが大切です

こんにちは、アスカ鍼灸治療院、福辻鋭記です。

ダイエットにも足もみは有効です。太っている原因が食べ過ぎの場合、

脳の反射区を刺激して、満腹中枢を正常に戻しましょう。

ストレスや脳の疲れで神経伝達が悪くなると、どか食いなどの異常食欲になりやすいからです。

次に甲状腺をほぐして代謝をアップし、胃をほぎうして消化力をアップします。

また腎臓の働きが正常になれば食欲も正常に戻りますので、

足もみで腎臓も元気にしていきましょう。

1:脳を流す
ストレスや脳疲労がたまると、満腹中枢への神経伝達がおかしくなり、

異常食欲がでることが。足もみで脳の疲れをやわらげましょう。

2:甲状腺~うなじ、首を流す
甲状腺ホルモンは全身のエネルギー代謝に関連するホルモン。

甲状腺の働きが鈍ると代謝も劣れますので、甲状腺を元気にしていきましょう。

3。胃~腎臓を流す
腎臓の機能が悪くなると、尿量が減り、老廃物が体内にたまりやすくなります。

水分代謝を促す為には腎臓をよくもみほぐしましょう。

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