「餃子ダイエットの餃子の作り方とは」

 

こんにちは、アスカ鍼灸治療院、福辻鋭記です。

 

先日お伝えした餃子ダイエット。

体に必要なエネルギーを補充しながら、我慢せずに痩せられる方法です。

しかしどのようなレシピなのでしょうか。

 

今回はその餃子の作り方をお伝えします。

 

餃子ダイエットに絶対に必要としているのが餃子です。

市販で売られている餃子でももちろん大丈夫ですが、毎日購入をしているとどうしてもお金がかなりかかってしまいます。そこでオススメしたいのが自分で餃子を作る方法です。

餃子の作り方ですが、普通の餃子を作る方法で大丈夫になります。

よりカロリーを控えたいとしているのなら、お肉をできるだけ少なくその代わりにおからなどを使用するとカロリーオフができます。さらに焼く時の油にも注意が必要です。

フライパンによってですが、テフロン加工されていてこびりつきにくいのなら油を使用しないことがオススメです。

餃子の皮はどうしても油もすってしまうため、カロリーがそれだけで高くなってしまいますので、油を使わないことが一番です。あとは美味しくそしてカロリーが高くならないように工夫をしていくのが、長く続けるためにも大事になります。

 

(材料)

鶏挽肉:50g

にんにく:1/2個

ショウガ:1/2個

ニラ:4本

白菜:180g

餃子の薄皮:16枚

酒:小さじ2

醤油:小さじ1

塩:少々

片栗粉:小さじ2

 

挽き肉を鶏挽き肉にすることで、高タンパクで低カロリーの餃子にすることができます。また、餃子の皮を薄皮にすれば、糖質の摂取を少なくできますので、ダイエット向きの餃子になります。

 

<作り方>

「鶏挽肉」とみじん切り「にんにく」「ショウガ」を粘り気がでるまでよく混ぜる

「ニラ」をみじん切りにし、先ほどの材料の塩とは別に塩を使用して塩もみする

「白菜」をみじん切りにして水分を良く絞る

みじん切りにした「ニラ」と「白菜」を、手順1でできたものの中に入れて混ぜる

次に「酒」「醤油」「塩」「片栗粉」を入れて混ぜる

手順5でできたものを、大さじ1杯ずつ餃子の薄皮で包む

鍋に餃子の高さよりも少し高い位置まで水を入れて沸かす

餃子を入れて7分ほど煮て、浮いてきた餃子をすくう

 

水餃子にすることがポイントです。ぜひ取り入れてみてくださいね。

 

今回も私のメルマガを読んでいただき

本当にありがとうございました。

あなたが健康で美しく過ごせることを、願っています

アスカ鍼灸治療院 福辻鋭記

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